越境EC現地代理店活動日記

タイ・バンコクを拠点とし、世界各国向けECサイトを運営

ショッピングサイト入門 日本以外のものを世界中へ 日本以外の物をASEANへ

ラザーダ:フィリピンってどーよ

タイ向けのFDAも取れ、輸入実務のあれこれはディストリビューターさんに対応してもらって私は支払いと次にやることに努めて集中しています。

会社規模は拡大したくないけどマーケットは拡大したい

AHCは人間なら誰でも使うし気になる製品ではありますが、取り扱う点数が3点、大サイズやリフィルと補助製品を入れても8点。

そうすると使用する分母を大きく広げ製品の支持者をしっかり作ることが大事です。

日本とオンラインショッピング環境の違うアセアン

言語も違う、各国の法律も違う、となると

各言語でのHPの用意
各国での輸入を始めとするオペレーションをやってくれる人探し

この2つに結構時間がかかるため、「とりあえずタイをしっかりやってから、、」と言うのはチャンスがどんどん後にずれることになるため、

現在超バタバタの中ではありますが

繁体字のHP作成

フィリピンとインドネシア向けの翻訳

この2つを対応しています。

タガログ語への翻訳

大分迷いました。英語が公用語なので英語でいいよと翻訳者さんからも言われるぐらいでしたが、

フィリピンよりも「英語が通じる」と本人たちも自信満々のシンガポール人英語が外国語として英語を勉強した私よりもあらゆる面で惨憺たるもの、

いわば「英単語を使って中国語文法でしゃべる英語風のわけのわからんなにか」で時制も三人称もなくHeとSheが混同する英語ではいつだれが何という行動をするのか分からない、ってそれは言語の最も大切な伝達がまるで出てきていないしろものであり、

それを思うと日常的には英語ではない言語で会話している国の「英語が通じる」を丸っきり信用するのはやっぱりやめよう、

「やはり母国語はあったほうが良いでしょう」と判断して翻訳に取り掛かってもらっています。

インドネシア語への翻訳

一方、人口の多さではアセアン随一であるインドネシアは英語はあまり通じないためインドネシア語への翻訳必須。こちらも同じく取り掛かってもらっています。

どちらの翻訳者さんにもサンプルを送ってみる

まずは使ってもらわないとどんなものか分からないと思いサンプルを送ってついでに到着時のダメージ状態も教えてもらいました。

それぞれの国の郵便事情何かも非常に興味深いですね。

郵便事情をチェックするうちに「そー言えばフィリピンのラザーダとか見たことないわ」と思いチェックしました。

英語でいいのですが、フィリピンの携帯電話番語号がないと登録できません、とのこと。

うむー、たぶんこれはインドネシアでも一緒だよね。

そーすると現段階ではここまでですね。

今日の省みと次回への考査

今はなんだか「とにかく走る!」みたいな時期です。もう、時間だの他の仕事だの資金繰りだの、いろんなことが押し寄せてきていますが、

「とにかく走る!反省は後からでも出来る!反省した瞬間から改善できる!!」というのが今の気分です。

この調子でいつも通りの猪突猛進走りを続けたいと思います。振り返らないのかー。

こんな時にAHC

走ったら汗かきますよー、ですね。

全身に使えるAHC Sensitive

走って靴が臭いという人、まずは足のにおいを失くしましょう。

困る手汗、いやな足のにおいに 手足専用 AHC Forte

汗かきの上に加齢臭、、、なんてあなたに今必要なのはこれ。

ワキガ、加齢臭、スソガなど あらゆる体臭にBromex Foamer

バンコク市内店頭販売箇所

アソーク

 

415 Sukhumvit Rd,KlongtoeyNua,Bangkok(ソイ212と23の間) 10110

ブレズ薬局

プロンポン

 

スクンビットソイ24、エンポリアム隣・ターミナルビル2階。1階に知多ラーメンの入っているビルです

スクンビットソイ49

 

サミティベート・スクンビット病院向かい

49ドラッグストア

トンロー

日タイ調剤薬局

オンラインショッピング

ラザーダ

 

自社サイト

クリックすると店舗画面へ直接ジャンプします

 

 

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