越境EC現地代理店活動日記

タイ・バンコクを拠点とし、世界各国向けECサイトを運営

日本以外のものを日本以外へ 日本以外の物をASEANへ

ドルマークは1つだけ

タイ国内の販売にめどが立ち、諸事情で今週初めにスイスより出荷、という状況で「次のことを手掛ける」とフィリピンやインドネシアに翻訳を出しましたが、

半年ほど前に機械翻訳ですが一度翻訳者さんに確認をしてもらった 繁体字のHP作成 に取り掛かっています。

マーホント、すべてが並行で同時多発行動。マア人生こんな時期もありますよね。

繁体字使用範囲を再考

台湾、香港、マカオ。これらがメジャーなところですね。

ニュースなんかではマレー、インドネシア、シンガポールなんかも繁体字を使っているようです。

もちろん国民の一部だとは思いますが、これらの国では中国語話者のほうが購買力が高いのも事実。

とりあえずシンガポールドルで設定

設定通貨をどうするか迷いました。マーでもそれぞれの地域別ディストリビューターさん別にHPは用意すればいいだろう。

じゃあとりあえず今現実味が高いシンガポールドルにしとくか、、にて今回はシンガポールドル建てで作成。

その後HPの名称も「AHC SWISS Global シンガポール向け繁体字版」にすりゃいーか、とコピれるものに関しては気軽に考えて実行。

Woocommerceはドルマークは1つしかない、、、

米ドルを始め、ニュー台湾ドル、シンガポールドル、香港ドル、といろいろあり3レターズはそれぞれ USD、NTD、SGD、HGDなど識別できるのですが

Woocoomerceの中ではドルは1つしかない、、何ドルか分からないじゃんよおお。ジンバブエドルで書いてて米ドルで買い物する人が見たらびっくりするじゃんよおお。

それよりも、SGDとか米ドルの2.5割増しぐらいの価格表示の人が米ドルと間違えたら「手元にある同じ製品の〇〇サイトの価格と比べて高い」って買い物止めちゃうかもしれないじゃんよおお。

とかいろいろありましたが、それしかないのでそーするしかない。

説明にはシンガポールドルと書いてあるのですが、ちゃんとマークも用意してほしい。

今日の省みと次回への考査

次回は台湾や香港向けに作るのかと思いますが、その際にはWoocommerce側で通貨に関するせっていをもっとおおくしてくれているといいな。

今回は大きな反省や学びはなく、HPの差し替えもさすがに慣れてさっさとやれていてよかったです。

こんな時にAHC

ASEANはそろそろ雨期が終わってまたかーっと汗の出る季節になって来ています。

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バンコク市内店頭販売箇所

アソーク

 

415 Sukhumvit Rd,KlongtoeyNua,Bangkok(ソイ212と23の間) 10110

ブレズ薬局

プロンポン

 

スクンビットソイ24、エンポリアム隣・ターミナルビル2階。1階に知多ラーメンの入っているビルです

スクンビットソイ49

 

サミティベート・スクンビット病院向かい

49ドラッグストア

トンロー

日タイ調剤薬局

161/5 Thonglor Soi 9 Sukhumvit 55, Wattana, BKK. 10110 

オンラインショッピング

ラザーダ

 

自社サイト

クリックすると店舗画面へ直接ジャンプします

 

 

 

 

 

 

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