越境EC現地代理店活動日記

タイ・バンコクを拠点とし、世界各国向けECサイトを運営

日本以外のものをタイへ

オフライン販売の準備

タイは日本と違い、オンラインの販売にもほぼ輸入必須。市場も代引きを好みます。

クレジットカードの普及率もデータ上では人口の1/3の枚数が普及していますが、実際には一人が複数枚持っており、広く普及しているとはいいがたい。

オマケに通販は詐欺が多いので信頼できるまたは何かあっても文句の言える環境のサイトしか買わない。

などなど、本来の意味のボーダーレスショッピングはまだまだ発展途上。2018年時点では国内の業者が国内で発送する、黎明期と言える状態です。

こんな市場には店頭販売が必要ですね

そういう市場は「店頭で買いたい」というのもまだまだ多いですし、在タイ日本人マーケットはネット通販はなかなかのハードルですので、店頭販売は欠かせません。

ディストリビューターさん

 

 

 

にご紹介いただいた、日本人居住区にあるいくつかの薬局はすでに取り扱ってくれることが決まっています。

AHCはもともと多汗症の症状緩和のための製品ですので、そうすると医療機関も対象になってくるなあ、と今日は資料作りをしました。

一般向けは多汗症をそれほど協調していません。フツーに「サッカーのプレー中におでこの汗が目に染みる」にも使えるので。

病院向けは多汗症、医薬部外品、慢性疾患による汗、などを強調しました。

マーケット毎に資料を作ってデザイナーさんに画像を作ってもらいそれ用のページを作って、、と結構大変です。

FBやリスティングなどで安価に手軽に簡単に広告が出来るようになったのは大変な前進であり、零細企業など

財務体質がぜい弱(っていうとかっこいい?のですが、はっきり言って自転車操業のこと)だと負担が非常に軽くてい良いのですが、

表裏一体としてそれはメディア業務を自社で行うことと同じ。メディア勤務と言えばバンコク限定日本人主婦向けの小規模フリーペーパーの編集長をしていた経験がありますが、

営業にも行かずデスク作業の日々でも当時と同じぐらい大変で仕事が終わりません。

今日もそんなことを思いながら作業、明日も作業。

みなさんに支えてもらっているおかげで日々あれこれありながらも進んでいます。感謝します、ありがとうございます。

引き続きご指導の程よろしくお願いします。

こんな時にAHC

バンコクではスクンビット地区の薬局でも店頭販売しています。

お手頃価格のお試しセット

バンコクではスクンビット地区の薬局にて150バーツで店頭販売しています。

全身に使えるAHC Sensitive

バンコクではスクンビット地区の薬局にて1,500バーツで店頭販売しています。

困る手汗、いやな足のにおいに 手足専用 AHC Forte

バンコクではスクンビット地区の薬局にて1,800バーツで店頭販売しています。

ワキガ、加齢臭、スソガなど あらゆる体臭にBromex Foamer

バンコクには2019年01月に入荷予定です。

バンコク市内店頭販売箇所

アソーク

ブレズ薬局

フジスーパー4号店

プロンポン

 

スクンビットソイ24、エンポリアム隣・ターミナルビル2階。1階に知多ラーメンの入っているビルです

スクンビットソイ49

 

サミティベート・スクンビット病院向かい

49ドラッグストア

 

オンラインショッピング

ラザーダ

 

自社サイト

クリックすると店舗画面へ直接ジャンプします

 

 

 

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