越境EC現地代理店活動日記

タイ・バンコクを拠点とし、世界各国向けECサイトを運営

日本以外のものを世界中へ 越境ECでの回収方法

アマゾン:インドはどーよ

消費財市場として 中国と来たら 並行して外せないインド。難点は「インド人のディストリビューターとか、、うーん」でしたが、

ECであればそんな心配無用。こちらもまずは覗いてみなければ。

こういう行動、私は無駄だとは思っていません。日々の地道な販売活動をしつつ、「その先をどうするのか」を並行していないと

人間と言うのは低く狭い視点にとどまってしまいます。

今出来ないなら見ない!ではなく、気にしつつ情報入手しつつ、環境整ったらほら!と飛び立てるようにしておきたいと思っています。

インド風味ありありのアマゾン

まずはトップページから。いきなりインドですねえ。

いつものように販売者ページへまっしぐら。おいおい、インドの制汗剤ぐらい見てみたらどーだ。

インドでは「ハンド to ハンド」と言うのでしょうか、他のアマゾンでは見ないサービスがありますね。

アメリカのグローバル企業とか聞くと相手のルールを無理やり変更させての自国製品の押し付けというイメージですが、

そのイメージもすでに昭和なのですかね。いやいやでもいまだに燃費の悪い左ハンドル車しか作れないのは、、ってそれはまた別の話なのでここでは割愛。

もちろん私は左をぽち。

またいきなりインドですが、めげずにぽち。

お、タイの電話番号が入るじゃないか!さっそく全部記入で電話番号承認しました。おお、いい感じ。

会社名ね、はいはい書きますよー。と言うことで、インドも中国と同じく海外からは法人のみの出店が可能、ということですね。

で、電話番号承認ですが、なぜかここはインドの番号のみ。うおい、さっき+66ってあったじゃないかー!なんでここが+91なのさー。

早速お問い合わせに「+66で承認を受けたのに+91から変更できません。どーしたらいいですか」とメール。

マア返事は正月明けでしょう。

今日の省みと次への考査

ディストリビューター不要でインドに製品販売ルートが持てるのはとても嬉しいです!

まずは返答を待ち、回答は追ってアップします。

こんな時にAHC

バンコクではスクンビット地区の薬局でも店頭販売しています。

お手頃価格のお試しセット

バンコクではスクンビット地区の薬局にて150バーツで店頭販売しています。

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全身に使えるAHC Sensitive

バンコクではスクンビット地区の薬局にて1,500バーツで店頭販売しています。

困る手汗、いやな足のにおいに 手足専用 AHC Forte

バンコクではスクンビット地区の薬局にて1,800バーツで店頭販売しています。

ワキガ、加齢臭、スソガなど あらゆる体臭にBromex Foamer

バンコクには2019年01月に入荷予定です。

 

バンコク市内店頭販売箇所

アソーク

ブレズ薬局

フジスーパー4号店

プロンポン

スクンビットソイ24、エンポリアム隣・ターミナルビル2階。1階に知多ラーメンの入っているビルです

スクンビットソイ49

 

サミティベート・スクンビット病院向かい

49ドラッグストア

 

オンラインショッピング

タイ国内オンラインショッピングサイト各種

 

自社サイト

クリックすると店舗画面へ直接ジャンプします

 

 

 

各国語サイト

日本語:https://www.ahcswiss.global/jp/

英語:https://www.ahcswiss.global/en

簡体字:https://www.ahcswiss.global/cn

繁体字:https://www.ahcswiss.global/tr

タイ語:https://www.ahcswiss.global/

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