越境EC現地代理店活動日記

タイ・バンコクを拠点とし、世界各国向けECサイトを運営

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EC事業での一番の課題が広告。

越境EC現地向け販売で一番の課題が言語。

ということで、タイ向け越境ECの大きな課題の1つが「タイ語での広告」なわけですが、これが解消できることになりました。

始まりは別業務での接触から

従来業務でこの会社に接する機会があり、その時はまだタイ国内向け販売体制が整っていなかったので別の日にAHCの件でミーティングしてもらいました。

2018/10辺りより製品の輸入許可が取れ出したので2018/11に再度接触。業者さん都合もあり2019/01から開始で合意。

投稿数や投稿内容の確認など経てマア今週中にはなんとか最初の投稿が始まるかと思います。

今までは英単語をタイ語文法で縦並べしてグーグルで翻訳、それを訂正しながら文章にして投稿、なんてやってました。

私のタイ語自体が幼稚園レベルなのにさらにグーグル先生で不自然極まりないって感じだと思うのですが、

そこはそれ、そんなところは読まない?のか、それでもちょこちょこ出ているのでちゃんとした業者さんにしてもらえばより活発化するだろう、

と期待しています。

今日の省みと次への考査

餅は餅屋でしょうから、業者さんの活動を暫くは静観し効果が高いようであればまた業者さんの紹介などしたいと思います。

業者さんの対応になるといって、これで広報業務から完全に離れるのかというとまだまだです。

記事は作成しなくても、ネット上で「生きてます」を示す日常ちょこちょこ投稿などは必要です。

日本的には業者さんが週に1-2回投稿すれば十分生きてます感あるのでは?と言われると思いますが、

タイでは「今配達業者さんのカウンターで列に並んでいます」とか「パッキング部門の女性3名が机に座って作業中」というような

日本人的にはつまらない日常に「生きてる感」を見出すようなので、まだまだちょこちょこ対応は必要です。

こんな時にAHC

バンコクではスクンビット地区の薬局でも店頭販売しています。

お手頃価格のお試しセット

バンコクではスクンビット地区の薬局にて150バーツで店頭販売しています。

全身に使えるAHC Sensitive

バンコクではスクンビット地区の薬局にて1,500バーツで店頭販売しています。

困る手汗、いやな足のにおいに 手足専用 AHC Forte

バンコクではスクンビット地区の薬局にて1,800バーツで店頭販売しています。

ワキガ、加齢臭、スソガなど あらゆる体臭にBromex Foamer

バンコクには2019年01月に入荷予定です。

 

バンコク市内店頭販売箇所

アソーク

ブレズ薬局

フジスーパー4号店

プロンポン

スクンビットソイ24、エンポリアム隣・ターミナルビル2階。1階に知多ラーメンの入っているビルです

スクンビットソイ49

 

サミティベート・スクンビット病院向かい

49ドラッグストア

 

オンラインショッピング

タイ国内オンラインショッピングサイト各種

 

自社サイト

クリックすると店舗画面へ直接ジャンプします

 

 

 

各国語サイト

日本語:https://www.ahcswiss.global/jp/

英語:https://www.ahcswiss.global/en

簡体字:https://www.ahcswiss.global/cn

繁体字:https://www.ahcswiss.global/tr

タイ語:https://www.ahcswiss.global/

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