越境EC現地代理店活動日記

タイ・バンコクを拠点とし、世界各国向けECサイトを運営

SNSほか拡散手段 越境ECでのSNS活用

IG:急なフォロー増加は制限がかかる

本日はSNS対応です。

「フォローしてほしければ先にフォローする」、自分にしてほしいことをまず人にする、を実行しています。

IG、一日にフォローできるのは39名が上限の模様

AHCで使用しているSNSはFBとIG。それ以上はなかなか手が回らないこと、この2つがタイではメジャーなSNS、というのが選定の理由です。

まずはフォローすればフォロー返しもしてもらえる可能性が高いIGから。

最初はこの越境日記から。調子よくちょこちょこ「フォローする」をクリックしていきましたが。。。

途中からクリック出来なくなりました。んー?と思い調べてみると、急なフォロー増やしはスパムと思われるらしい とのことで、制限がかかりました。

何人までなんだろう?とアカウントを英語版に切り替え数えてみたところ39名でした。

 

今日の省みと次への考査

ということは、マメにフォローする、をするしかないわけですね。マア、AHCについては日英泰簡繁と5つあるので、毎日40としても毎日200増加するわけですね。

SNSは手軽で軽い負担で広告が打てるのはとても魅力的ですが、従来広告代理店が行っていた市場調査、嗜好傾向、メディアの選定、露出先の選定などを自分で行わなければなりません。

AHCの場合、製品の特長から老若男女国言語文化すべて不問なので潜在市場が非常に広い一方、複数多彩な計画や素材準備が必要です。

フォローを増やして無料での露出機会を増やすことも広く知ってもらうことの手段の1つとして実行しています。

新しい文化が出てきたら淘汰される仕事がある一方、新しい仕事も生まれます。常に「今はどういうものがあるのか」という流れについていかなくてはあっという間に古い情報に縛られている人になってしまいます。

非デジタルネイティブではないから、といつまでも言い訳をせず「分からないのは勉強不足、広く知り深く理解し実践する」をきちんと実行したいものです。

こんな時にAHC

バンコクではスクンビット地区の薬局でも店頭販売しています。

お手頃価格のお試しセット

バンコクではスクンビット地区の薬局にて150バーツで店頭販売しています。

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全身に使えるAHC Sensitive

バンコクではスクンビット地区の薬局にて1,500バーツで店頭販売しています。

困る手汗、いやな足のにおいに 手足専用 AHC Forte

バンコクではスクンビット地区の薬局にて1,800バーツで店頭販売しています。

ワキガ、加齢臭、スソガなど あらゆる体臭にBromex Foamer

バンコクには2019年01月に入荷予定です。

 

バンコク市内店頭販売箇所

アソーク

ブレズ薬局

フジスーパー4号店

プロンポン

スクンビットソイ24、エンポリアム隣・ターミナルビル2階。1階に知多ラーメンの入っているビルです

スクンビットソイ49

 

サミティベート・スクンビット病院向かい

49ドラッグストア

 

オンラインショッピング

タイ国内オンラインショッピングサイト各種

 

自社サイト

クリックすると店舗画面へ直接ジャンプします

 

 

 

各国語サイト

日本語:https://www.ahcswiss.global/jp/

英語:https://www.ahcswiss.global/en

簡体字:https://www.ahcswiss.global/cn

繁体字:https://www.ahcswiss.global/tr

タイ語:https://www.ahcswiss.global/

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