越境EC現地代理店活動日記

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日本やヨーロッパとは効果のある使用量が違う

熱帯気候でのAHCの使用量は?

日本やヨーロッパのいわゆる四季や四季に近い季節の変化がある国では「脇は何滴、顔は何滴」と少量で効果有り、というのがAHCの大きな特徴ですが、

タイではどうやらこの日欧のスタンダードでは目覚しい効果はないようなので「では○○には1パック全部使ってね」という案内にカスタマイズする必要があるなあ、というのが1週間で出てきた感触。

「顔の汗を止めたい」という希望が多く当初は「サンプルの半分で」と標準使用量の案内を行っていたのですが、

顔はもともと汗をかきやすい箇所でもあるため最近は1パック全部、

脱脂綿で塗るときれいに塗れるし目にも入らず安全、という案内に切り替えました。

これを言葉で書かずに図解するには、、、といろいろやってみたもののどうもすっきりしない。

脇はサンプルの半分+半分、顔はサンプル1パック全部、手足は1パック手にとって直接刷り込む、胸や背中は1パック全部、って全部1パックやん。

まあ脇も1パックですごくとまるを体感してくれてもいいけど。

まあでも、脇と顔の大きさは明らかに違うので脇だけは半分+半分でもいいのか。

タイでは結構高額かと思ったのですが、「止まるなら絶対買いたい」とサンプル申し込みの時点で言ってきて実際にすぐ購入につながるケースもあるため、

量がどうのこう、少量使用で1本が長持ち、なんてのはあまり関心がなく「止まる第一主義」なんでしょうねえ。

ということは、確実に止まるサンプル使用量を案内するってことか。じゃあ全部1袋でいいのか。

案外なところで迷う。。。

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