越境EC現地代理店活動日記

タイ・バンコクを拠点とし、世界各国向けECサイトを運営

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SNS:今一度各SNSの掲載内容を考える

SNSの更新が「このサイトは生きている」の証

私自身がほかのサイトを見て何か返事やアクションがほしいときにまず見るのが「このサイトは誰かが管理しているのか放置されているかどうか」、まあ当たり前ですね。

昔はブログ記事が生きている証だったようですが、私自身はSNSがきちんと更新されているかどうかが判断基準。

これはブログで字を追わない文化の人たちにとっても同じだと思います。

そういう意味では、決済機能が搭載されている唯一のSNSであるHP、トップページの早めに「生きている証」、フッター固定にもダメ押し?の「生きている証」が必要なのでは、と思って今日やってみた。

まあ並べえるのはいいけど、再度何を投稿しているのかを整理してみた。
TW、BOTを使って1200件のお客様の声を毎日更新。日々の活動記録も投稿。
FB、手動で製品の画像を変えて文言を変えて1週間に1回ぐらい更新。日々の活動記録も更新。
WP、日々の活動記録を更新。

って、日々の活動記録がちょいとシツコいんでないか?と我ながら思った。

通販で最大の信用性を得るために必要であるお客さんへ展開する情報とは、
このサイトは活動しています、
詐欺ではなくて実際に配送しています、
を見せる必要があるのでこんなんになる。

んー、TWとFBは活動日記を週1回ぐらいに抑えるか。。。そうすれば活動日記はTWとFBでいろいろ見ている途中にたまに出て来るぐらいの印象となり「まあ生きてるサイトだね」と判断してもらえるかな。

TWはBOT使用なので、あまりにもBOTだけだと血が通ってない気がするし(実際手動じゃないので仕方ないけど)

FBは製品説明アピール色をもうちょいあげたい。

と考え、TWとFBへの活動日記投稿は毎週月曜日か火曜日だけにします。

 

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